1. HOME
  2. ブログ
  3. それぞれ自分にしかできない生き方がある

それぞれ自分にしかできない生き方がある

 

 

ソトママコミュニティ、書籍出版に向け

座談会が開催されました😊

 

 

 

ソトママとは…

ソトに上手く出られている

ママ達(ソトママ)のこと。

 

 

 

ソトママの心の持ち方やスタンス、

自分がどう在りたいかを明確にイメージして

手に入れようする力、

 

 

ソトママのこういったポジティブなスタンスは

どうやったら手に入れられるのか?

 

 

…そのようなテーマが

座談会にて繰り広げられました。

 

 

 

また詳しい内容は、記事がアップされましたら

シェアさせていただきますね♪

 

 

 

 

ちなみに、

今回わたしはソトママとしてではなく

数少ない子なし組として参加させていただきました😊

 

 

 

ソトママのみなさんのお話は

これからに生かせることが多く、

一視聴者としてとても勉強になりました。

 

 

 

御茶ノ水を歩いていると

ものすごくあたたかい雰囲気の

神社との出会いが💡

 

 

その名も「太田姫稲荷神社」

 

 

 

 

太田道灌の娘の病気平癒を願った際に

創建された神社とのことで、

 

 

太田姫とは、太田道灌の娘のことではなく

「ここに神社を建てなさい」とお告げをした

狐のことを指しています。

 

 

 

手水舎の鯛がとても素敵😊

 

 

 

 

稲荷系の神社でも

またひと味違う雰囲気を持っていました。 

 

 

 

というのも、神様はそれぞれ

キーワードやメッセージを

持っているからなんです。

 

 

 

それは私たち人間も同じで、

みんなそれぞれ自分にしかできない

生き方がある。

 

 

 

確かに、自分ができない生き方をしている人に

憧れの気持ちを抱くこともあるけれど、

 

 

どれがいいとか、どれがよくないとか

そんなことは一切なくて😊

 

 

 

神様にそれぞれ

キーワードやメッセージがあるように、

 

 

私たちの人生にもそれぞれ

キーワードやテーマがあると考えています。

 

 

 

私のテーマ(課題)は

ずーっと私のそばにあって、

 

 

そのテーマに合わせて

私の神様もそばにいてくれているし、

 

 

それと向き合っていくことによって

人生開けてくるものがあったり、

味が出てきたりする。

 

 

 

今の自分の生き方を

「自分にしかできない生き方」と思えば

より愛おしく思えるだろうし、

 

 

これからの自分の人生も

変わっていくと思うから😉

 

 

 

神様によって、

持っているキーワードや

メッセージが異なるからこそ、

 

 

人によって居心地よく感じる神社が

様々なんですよね。

 

 

 

神社にお参りする時は

どうしても自分のことをお話しがちだけど、

 

 

神様が私たちに何を伝えたいのか

逆に聞くことも大切。

 

 

 

これは、人との繋がりでも大切なことだから

 

忘れないようにしていきたいです😌

 

 

 

 

\ CLICK!! /

 

 

 

縁結びアカデミー恋愛相談受付中✿】

 

 

期間限定の無料個別相談

先着順にて受付中!

 

定員になり次第

募集終了となりますので、

 

ぜひお早めにお申し込みください✿

 

http://miko-suzune.info/lp/

 

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
 
日本神社まなび協会 代表理事
縁結びアカデミー主宰

 

浅海鈴音

 
私の自己紹介・詳しい事業内容などはこちら
取材・講演依頼等はこちら
 

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

 

 

【日本神社まなび協会】

 

理念◆
神様との繋がりを通して自分自身と向き合う
 
古事記や巫女舞教室、セミナー、
企業・個人コンサル、神社ツアーなど

 

公式サイトはこちら

 

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

 

【縁結びアカデミー】

 

「こんな素敵な人は他に絶対いない!」

と思える方と出会って結ばれる方法を伝授

 

 

街コンジャパン「アイベリー」にて婚活コラム執筆中✏️

 

https://machicon.jp/ivery/writer/90334

 

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

 

【浅海鈴音LINE公式アカウント】

 

http://nav.cx/7eqxW3p

 

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

 


 

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

関連記事